Twitterで仕事をもらって起きたこと【メルマガバックナンバーNO.28】

  
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メルマガバックナンバー28

こんばんは、あみんです。

今日もメールを開いていただき、ありがとうございます(^-^)

------------------------**---

今日は、「Twitterで仕事をもらった結果、起きたこと」についてお話します(^^;

こんな事例もあるんだと思って、聞いてくださいね。

実は、わたし、Webライターを2回ほど挫折したあとに、出戻りしてきたのですが、

その2回目の出戻りをするきっかけとなったのは、Twitterでわたしに仕事をくれた人との出会いでした。

とある日、Twitterで

「看護のブログを運営しているので、ぜひライティングをお願いしたいのですが」

と連絡がありました。

Twitterの内容や運営しているサイトを見て、「安心できそうかも」と思い、お仕事を引き受けました。

こんな感じでTwitterを長らく運営していると、お声をかけてもらうこと、けっこうあります。

仕事を引き受けた後は、コンスタントに毎月お仕事をいただきました。

当初のライティング内容は、
・月に3~5記事
・タイトル、見出しなどの構成済み
・画像などは不要
・文字単価1円
・納期はこちらが決めていい

このように、かなり良い条件でした。しかも、看護の記事なので書きやすいんですよね。

毎月しっかり記事を書いて、
だいたい3記事分なら3週間で書き上げるペースでお仕事をしました。

約半年ほど、お仕事を継続していたある日、

いつもお世話になっていますので、次の記事から文字単価を1円から1.3円に上げさせていただきます!!

とお声かけていただきました\(^o^)/

半年以上ちゃんと記事を納品していたから、信頼関係できたし、そろそろだもんね!!と

これで、報酬がアップすると思い、喜んでいたのですが、

次の記事は依頼がこれまでの3~5記事だったのが、2記事に減っていました・・・(^^;

2記事なら10日ほどで納品できると思い、1週間で納品。

そして、次の記事も2記事。それも、いつもなら1記事3000文字なのに、2500文字へ・・・

とりあえず納品。

ちょっとずつ、「あれ?文字単価上げてもらったはずなのに、なぜか記事数も減ったし、文字数も減ったな・・・」と違和感が。

そして、お振込みしましたと連絡があり、確認したところ

文字単価が上がっていたのに、なぜか振込額はいままで通りの1文字1円のまま(^^;

忘れたのかなと思い、なぜかそのままにしちゃってました・・・(^^;

この時、ちゃんとクライアントさんに言えたら良かったなと、今では後悔しています。

そして、その後からは、もう記事依頼がなくなってしまったのです・・・(^^;

半年以上も記事を納品していたクライアントさんだったので、信頼していたし、家庭の事情も踏まえて記事の量も調整してもらっていたので、

長く一緒にお仕事をしたいと思えるクライアントさんでした。

何度か、「また記事のご依頼がありましたら、いつでもお受けいたします」とご連絡しているのですが、

「もう少しお待ちください」の一点張り。

ということで、このクライアントさんにお仕事をもらうのは止めようと思いました。

こんな感じで、Twitterでもクラウドソーシングでも、大手企業相手でも、こんなふうに突然仕事を切られることがあります。

なのでクライアントさんを選ぶのって、本当に大事なんですよね。

文字単価がいいから、条件がいいから、最初はとても親切だからといって、バンバン仕事を受けるのは、ちょっと危険かもしれません。

一度、この経験をしているので、仕事を受けるときの見極めを徹底しています(^-^)

何か不安なことがありましたら、いつでもご相談くださいね~♪

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今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます(^-^)

それでは、また次の配信をお待ちくださいねー(^-^)

あみん

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